サイト内検索  

お知らせ

教育のつどい大阪2015のご案内とレポート提出のお願い

教育のつどい大阪2015

<教科別分科会>
日時:2016年1月17日(日)9時開場、9時30分開会

会場:三島地域

 

<問題別分科会>

日時:2016年1月24日(日)9時開場、9時30分開会

会場:三島地域

※分科会の詳細については、大阪教職員組合(TEL:06-6768-2330)までお問い合わせください。

 

<レポート提出をお願いします 締め切り10月末>

2015レポート用紙
<レポート作成、提出について>
レポートの内容として以下の(1)~(3)の記述をお願いします。

(1)レポートテーマ、提出分科会、市町村・学校名(または所属名)、氏名を必ず記入してください。

 

(2)実践やとりくみの内容と経過

 ●どのような実践に、どのような経過でとりくんだか。

 ●子どもの様子・変化、学校・職場・父母の様子・変化、感想、資料など。

 

(3)実践を振り返って交流したいこと、学び合いたいこと。

 

(4)締め切り 下記のレポート提出届を10月30日までに、単組・支部教文部または大教組教文部へ送付してください。

 

  〒543-0021

  大阪市天王寺区東高津町7-11大阪府教育会館706号
  大阪教職員組合 教文部宛
  E-mail daikyoso(アットマーク)daikyoso.jp (件名に「教研レポート提出届と記載してください)

 

(5)大教組教研分科会当日にはレポートを用意してください。

第3回「集まれ☆若手JIMU職員の会」

第3回「集まれ☆若手JIMU職員の会」

チラシ

 

1.日 時 10月30日(金)18:45~20:45(受付18:30)

2.場 所 たかつガーデン 2F  「コスモスA」

3.内 容 

   ◇学習会「すぐに使える!年末調整事務!

         ~オマケ 知らなきゃ損する♪ふるさと納税って?」

講師:藤沢 信雄(岸和田市立山滝中学校・大教組事務職員部常任委員)
年末調整説明会で聞いただけではわかりにくい点や実際に学校でどのように
事務を進めていくのかなどを学習します。

   ◇交流会

    少人数のグループで行います。

第3回目は、リクエストが多い年末調整事務について行います。府や市教委などの研修では聞けない、職場での悩みなども交流できたらと考えています。もちろん、参加者の組合員・未組合員を問いません。また、臨時主事の方も参加していただけるようとりくみをすすめています。みなさんの参加をお待ちしています。

連絡先:各市町村の大阪教職員組合・事務職員部長

または、daijimu2-wakate@yahoo.co.jpまで

2015年大教組夏期学校 平和と民主主義をまもろう

2015年大教組夏期学校 平和と民主主義をまもろう

 大教組夏期学校が8月20日開かれ、関西大学法学部法学政治学科教授・高作正博さんが「憲法をめぐる情勢と今後のたたかい」と題して講演しました。午後の本部企画には、名古屋大学大学院教育発達学教授・中島哲彦さんが「今後の安倍『教育再生』とわたしたちのとりくみ」を講演。さらに各専門部が企画する選択講座で、学びを深めました。

 

憲法をめぐる情勢と今後のたたかい

高作 正博さん 講演要旨

 

安倍政権がめざすのは

 憲法を中心とする国家体制を変えるため、解釈改憲から明文改憲をねらっています。
 〈安倍内閣の特徴〉
①国家主義・ナショナリズムを全面的に展開
②議会制民主主義の軽視 首相が「ヤジ」をとばす
③経済界の優遇政策
 年収1億円以上の人が400人以上に
④政府批判をつぶす
 特定秘密保護法、マスメディア規制、暴力で排除(沖縄・辺野古)

 

憲法9条を破壊する「戦争法案」

 これは解釈改憲によるクーデターです。正面から武力行使を認めることは明らかに憲法違反です。そこには説得力も論拠もなく、法的安定性までも否定しています。
 学問の成果を否定する「反知性」に多くの研究者が反対しています。

 

基本的人権を破壊する「教育改革」

①日の丸・君が代・「愛国心」教育おしつけ
 教師の「思想・良心の自由」を破壊し、生徒の「内心」に国家介入
②「教育の自由」の破壊
 政治介入が教育現場の工夫をそいでいる
③「教育を受ける権利」の破壊
 規制緩和(公費削減)・競争原理の導入(自己責任)

 

「不服従の権利」を実践しよう

 君主制の16世紀に「何故一人の人に従うのですか、もう隷従はしないと決意せよ」と発したエティエンヌ・ド・ラ・ボエシ。権力は「ウソ」も駆使して世論誘導を行います。反対の声は広がり続けています。あらゆる方法で意思表示をしましょう。

 

(大阪教育8月号より)

2015年夏期学校のお知らせ

20150820

夏充電 15年大教組夏期学校
15年チラシ表面  15年チラシ裏面

 

日時:8月20日(木)10:00~16:30

会場:大阪府教育会館たかつガーデン(地下鉄「谷町九丁目」、近鉄「大阪上本町」駅下車)

参加費:500円

 

○共通講義「情勢と教育論を学ぼう」

 10:00~ 教育会館8階たかつ

 

 講演
 「憲法をめぐる情勢と今後のたたかい」
  高作 正博 さん (関西大学法学部法学政治学科教授)

 

○選択講義「分野別に深めよう」

 13:30~  教育会館内

 

Ⅰ.本部企画 8 階「たかつ東・中」

 

 「今後の安倍『教育再生』とわたしたちのとりくみ」

 講師:中嶋 哲彦さん (名古屋大学大学院教育発達学教授)

 

 Ⅱ. 女性部 8 階「たかつ西」

 「『慰安婦』問題から何を学ぶのか~同じ過ちを繰り返さないために~」

 講師:岡野 八代さん (同志社大学教授、京都96条の会代表)

 

 Ⅲ. 青年部 7 階「705号室」

 実践レポート交流

 

 Ⅳ. 障害児教育部 2階「コスモス」

 「大阪の障害児教育運動の歴史に学ぶ-障教部誕生前後とその後の運動-」
 講師:青木 道忠さん (NPO法人子ども若もの支援ネットワーク理事長)

 

 Ⅴ. 事務職員部 3 階「カトレア」

 「貧困の連鎖にはどめを~子どもと若者への支援~」

 講師:白鳥 勲さん (彩の国子ども・若者支援ネットワーク代表理事)

 

 Ⅵ. 養護教員部 2 階「ローズ」(※養護教員部は13:45~)

 「子どもの“人生を変える”先生の言葉があります-学校で支援と理解が必要なLGBT-」
 講師:日高 庸晴さん(宝塚大学看護学部教授)

大阪退職教職員 憲法9条と子ども・青年の命を守る

 大阪退職教職員の会が、「憲法9条と子ども・青年の命を守る退職教職員」アピール運動にとりくみ、府内各地の退職教職員2千人を超える方々からアピール賛同表明が寄せられています。

ダウンロードはこちらから  1面   2・3面   4面

 

taikyo01 元陸軍二等兵の心

高槻退職教職員  曽和 照之さん(90歳)

 敗戦の数日後、班長から食糧配給の指令が出て生米が配られた。受けとった者は自由に帰郷してもよいということで帰郷の支度にとりかかった。愛媛県の西端「うのまち」から列車と宇高連絡船で、やっと岡山についた。すでに大阪方面の列車がなく、仕方なく駅構内で野宿と思い、うろついていたら、補助憲兵につかまり大変なリンチを受けた。
 理由は、尊い日の丸を風呂敷代わりにしているとのこと。補助憲兵は「再び日の丸を掲げるときが来るのだ。それまでは、大切にしまっておけ!」と言い放った。いま、再び彼の言ったような状況が迫っているように思える。憲法9条をもっともっとゆるぎないものにしていく活動が、今後にかかっていることを痛感している。

 

taikyo02友は帰らなかった

大阪私学退職教職員 小畑 哲雄さん

「ほんなこつば言うと、俺は行きとうなか」「体に気をつけて」私のことばにO君は、こう答えた。一九四四年四月八日、雨の降る熊本駅での別れであった。旧制熊本中学の寮で四年間、同じ釜の飯を食った親友は、加古川の陸軍特別幹部候補生の教育隊に入り、その後「兵長」となって北京に赴任した。北京には、彼のお姉さんがいた。その住所がようやくわかり、次の外出時には会いに行くと楽しみにしていた。弟が北京にいることなど知らなかったお姉さんは、突然「公用」の腕章を巻いた兵士の来訪に驚き病院に駆け付けたが、間に合わなかったという。
 あの戦争で亡くなった多くの兵士の中で肉親がその最後を見届けた稀有の例である。それでも息子を亡くした母親の悲しみは大きい。それを見て私の「戦後」ははじまった。五月三日はO君の命日でもある。

 

taikyo03戦争しない国、世界にアピールを

泉北退職教職員 浜岡 弘美さん

 4歳の時、近くの幼稚園に通い始めました。毎日たくさん遊べて楽しく、また大きなまっ白なオウムに会えることも楽しみの一つでした。その後、空襲警報で防空壕に入る日も多くなり、幼稚園は休園になりました。友達と遊べなくなりましたが、幼稚園に近かったので時々オウムを見に行ったことを覚えています。
 やがてオウムがいなくなり、空襲による火事を広げないため強制疎開で家もつぶされてしまい、悲しい思いをしました。戦争は大人にも子どもも悲しい思いをさせます。平和が大切です!平和の中でこそ、貧しくても楽しい生き方ができるのだと思います。70年間守ってきた9条を守りぬき、戦争しない国を世界にアピールし続けましょう。

 

大教組第190回定期大会 特別決議

大教組第190回定期大会 特別決議

 

教え子を再び戦場に送るな!

「戦争法案」ストップ! 大教組1000人拡大を必ず実現しよう!

 

(1) 「戦争法案」を共同の力で必ず廃案に追い込もう

 「戦争法案」による戦争の危険が迫り、今、教室では「先生、僕たち戦争に行かされるの?」という切実な問いかけが広がりはじめている。私たちはきっぱりと「憲法9条があるから、大丈夫!」とこたえきれるよう、「戦争法案」を断固阻止していこう。

 5月14日、安倍政権が閣議決定し、ただちに国会に上程した「戦争法案」は以下の点で、歴代政府が国民に説明してきた海外派兵の制約さえ突破する過去最悪の憲法9条破壊の法案である。

 ①集団的自衛権行使具体化(武力攻撃事態法改定案)だけにとどまらず、日本周辺地域に活動限定されていた自衛隊を、米軍と一体になって武装した自衛隊を地球のすみずみに派遣できる(重要影響事態法案)②イラク戦争やアフガン戦争でも、憲法9条がかたく禁じ、「戦闘地域」には派遣できなかった海外派兵を、今回は「戦闘地域」にも派遣可能になる③日本が直接攻撃を加えられていなくても、米軍等と一体になって、自衛隊が先制攻撃をおこなうことができる④本来、警察対応すべきグレ-ゾ-ンに自衛隊を派遣(尖閣諸島)することができるなど、自衛隊に武器使用を認め、日本と日本国民を「戦争する国」に引きずり込む中身となっている。

 また、安倍「教育再生」の下で、中学校教科書における領土問題の政府見解押し付けや、「従軍慰安婦」の文言削除、侵略戦争の記述削除がおこなわれ、育鵬社などのつくる会系教科書採択の動きも強まっている。

 戦後70年間、海外の戦争で誰一人「殺し」「殺される」ことはなかった日本が、「戦争」か「平和」かの大きな岐路に立っている。

 しかし、安倍政権の暴走は国民世論との矛盾を広げ、報道各社の世論調査でも、そのことが明確に表れている。「産経」の調査(4月28日付)では「戦争法案」の「今の国会での成立」に「反対」が49.5%、「賛成」が36.2%、「朝日」(5月19日付)では、「今の国会での成立」は「必要ない」60%、「必要ある」23%、「戦争立法」に「反対」54%、「賛成」30%、「毎日」(5月25日付)では「今の国会での成立」に「反対」53%、「賛成」32%となっている。

 さらに橋下「維新の会」の野望を打ち破った「住民投票」勝利は、暴走する安倍政権に痛打を与え、全国の仲間に大きな勇気と展望をあたえている。今こそ、大教組組合員が職場で学習を旺盛におこない、学校・地域・大阪府内各地で「戦争法案」ストップの世論を高めるとりくみに参加しよう。そして、「戦争法案」反対の一点で幅広い共同を一気に広げ、必ず「戦争法案」を廃案に追い込もう!

 


(2)飛躍的な組織拡大・強化を必ず実現しよう!

 今後の大教組運動を担う青年教職員の本格的な組合加入が府内各地ですすんでいる。青年教職員を中心とした、共済加入が飛躍的に伸びるなど、組合加入の条件がかつてなく広がっている。また、職場活動をはじめ、橋下「維新の会」による「大阪こわし」「教育こわし」との真正面からのたたかいや、「住民投票」勝利に向けたとりくみを通して、組合所属や立場を超えて大教組への信頼が高まり、大教組の存在意義はますます大きくなっている。「住民投票」のとりくみを通して、青年組合員が大きく成長し、積極的に「青年が青年」に声をかけるなど、組合加入がすすんでいる。このことに確信をもち、「連帯と助け合いの職場活動・職場づくり」にとりくみ、加入への対話・はたらきかけを旺盛にすすめよう。そして、「教え子を再び戦場に送らない」たしかな土台となる、大教組1000人拡大を必ず実現しよう。

 以上、決議する。

 

2015年5月30日 大阪教職員組合第190回定期大会

教師をめざすあなたへ 2015年度採用選考学習会

教師をめざすあなたへ 2015年度採用選考学習会 めざそう!!
仲間とともに なにわの教員採用選考学習会

 

●2015年度 第1回:5月23(土)、第2回:6月6日(土)、第3回:6月20日(土)
●時間はいずれも、13:30~です。
●会場は第1回が大阪府社会福祉会館(地下鉄谷町六丁目駅が最寄り)、第二・第三回が大阪府教育会館たかつガーデン8階(地下鉄谷町九丁目駅、近鉄上本町駅が最寄り)です。
●参加には事前申し込みが必要です。申し込みは、チラシについている申し込みハガキのみとします。

 

>>>2015年度めざともチラシ
 「めざそう!!仲間とともに なにわの教員採用選考学習会」―略称「めざとも」は、「ともに励まし合いながら合格をめざそう」と06年から始まった、教員採用選考学習会です。今年も採用選考を受けるメンバーや正規採用された「めざとも」卒業生などで実行委員会をつくり、いろいろな思い・アイデアを出し合い、学習会を準備しています。ご参加を心よりお待ちしています。

教育文化府民会議が中原教育長の罷免を求める個人請願を呼びかけています

子どもと教育文化を守る大阪府民会議が、中原徹教育長の罷免を求める個人請願を呼びかけています

 

 大阪府教育委員会は2月20日、中原徹教育長のパワハラ問題について、第三者委員会の報告書を公表しました。

 

 報告書は、中原教育長による立川さおり教育委員や府教委事務局職員への威圧的発言や問題行為について、「パワーハラスメントとして違法性を有するものがあった」と認定し、「教育長としての職責に背馳した不適切な発言」「教育委員としての品格にも関わる不適切な言動であったことは明らか」だと厳しく指摘しました。

 

 大阪府教育委員会は、880万府民に責任を負い、憲法に立脚して教育政策を決定する重責を担っています。中原教育長は、その任に不適格であり、資格がないことは明らかです。子どもと教育文化を守る大阪府民会議が、中原教育長の罷免を強く求める個人請願にとりくんでいます。ぜひご協力ください。

 

 要請書はこちら

 要請書は下記のところへ送付してください。

  <送付先   大阪府庁秘書課>

    FAX:06-6941-7760

    郵送の場合は、〒540-8570大阪市中央区大手前2丁目 大阪府庁秘書課

    メールの場合は、こちら

中原教育長のパワハラに強く抗議し、罷免を求める 臨時大会特別決議

大教組第189回臨時大会 特別決議(PDF

大阪の教育をこわし、教育への信頼を根本から破壊する
中原教育長のパワハラに強く抗議し、罷免を求める!

 

 大阪府教育委員会は2月20日、中原教育長のパワハラ問題について、第三者委員会の報告書を公表した。報告書は、中原教育長による立川さおり教育委員や府教委事務局職員への威圧的発言や問題行為について、「パワーハラスメントとして違法性を有するものがあった」と認定し、「教育長としての職責に背馳した不適切な発言」「教育委員としての品格にも関わる不適切な言動であったことは明らか」だと厳しく指摘した。

 

 報告書は、断じて許されない重大で、深刻かつ詳細なパワハラの実態を明らかにしている。

 

〇大勢の職員の前で、見せしめのように「人を刺しに来るときには刺され返されることを考えてからやらないと」「教育センターで研修してもらったらいい」などと叱責

〇「プロレスで言えば、見えないところで凶器を持って攻撃しますよ。あらゆる手段を使ってね」「精神構造の鑑定を受けないといけませんよ」

〇「もう不必要です」「聴聞委員会を開きます」

 

 中原教育長は、意に沿わない発言を行う職員に激高し、降格や失職を示唆したり、人格を否定する人権侵害ともいうべき発言を行ってきた。

 さらには、中原教育長によるパワハラで退職せざるを得なかった職員も生まれており、中原教育長の責任は重大である。今回の調査はあくまでも一部の調査であり、氷山の一角に過ぎない。

 中原教育長のパワハラは、「人格が高潔で、教育、学術及び文化に関し識見を有する」(地方教育行政法)ことが求められる教育委員として、また、パワハラ防止について学校を指導・助言する立場にある教育長として許されることではない。

 

 そして力を振りかざして、相手を従わせるパワハラそのものが、教育とは無縁の行為であり、子どもの親からも「中原教育長に人格否定や差別的とも取れる言葉が含まれていたことに驚きをかくせない」「自由にものが言えない教育委員会に、子どもの豊かな育ちが保障できるか。松井一郎知事が擁護する理由が分からない」などの声が寄せられている。

 

 今、学校現場はいじめや暴力など、大変な教育困難に直面している。教育行政の長である教育長が、全くのいじめとも言えるパワハラを野蛮に行っているようでは、けっして教育はよくならない。このような人物に、教育を語る資格はなく、教育委員としての資質もない。

第三者委員会によって認定された中原教育長の数々のパワハラに対し、私たちは満身の怒りをこめて抗議する。
大阪府教育委員会は、880万府民に責任を負い、憲法に立脚して教育政策を決定する重責を担っている。中原教育長は、その任に不適格であり、資格がないことは明らかである。
 人権侵害のパワハラを断じて許さず、教育委員会の運営を正常化し、橋下「教育こわし」にストップをかけていくために、中原教育長の罷免へ、全力で取り組もう!
 以上、決議する。                

2015年2月28日 大阪教職員組合第189回臨時大会

 

2015年第26回青年フェスタのご案内

20150214fes

2015年第26回青年フェスタのご案内

 

日時:2015年2月14日(土)13時~2月15日(日)12時40分

 

記念講演

『今こそ学ぼう憲法を!~青年教職員にこれだけは伝えたい~』

伊藤真さん(伊藤塾塾長・弁護士・法学館法律事務所所長)

 

参加費:日帰り2000円、全日程参加14000円(1泊2食付)、日帰り夕食付7000円、夕食なし宿泊9000円(朝食付)

 

※フェスタの内容はこちら

 

お問い合わせは、青年フェスタ実行委員会事務局(大教組)へ。

TEL 06-6768-2330

次のページ | 前のページ